早起きで1万円GET

朝早くなかなか起きられないそんな悩みは多いのではないのでしょうか。

今日はそんな話をしていきたいと思います。

 

・そもそも朝早く起きてどうするのか

・早く起きると何が良いのか

・どうやって早く起きるのか

 

・そもそも朝早く起きてどうするのか

例えば自分のやりたいことがある時に、学校から仕事から帰ってきてから

「帰ったらやろう」「今日はやるぞ」とか言って、お布団に入って爆寝もしくは

スマホでまとめサイトを少し見たらやろうといって朝になっている経験は多いかと思います。あとは誰かから電話がかかってきたり、色んな割り込みが入ったりするものですし

そもそも帰ってきたあとほとんどリラックスモードに入ってるのでやる気も起きないしで

散々なものです。私もそうでした。

そんな時には朝早く起きて、自分のやりたい事にフォーカスをあてましょう。

かのオバマ前大統領ですら朝早く起きてジムに通ったりしてるといいます。

あの分単位のスケジュール組んでそうな人ですら、自分の時間が作れるのです。

今日は疲れたからとかいうのも朝早く起きる事で解消できるでしょう。

とはいえ早くおきるというのはなかなか難しいものです。(どっちだy

 

・早く起きると何が良いのか

早起きは三文の徳とかいうけど、三文って結局一文銭(約12円)3枚なので

早起きしても36円なので、そんなことよりお布団恋しいですよね。わかります。

しかし1年にすると11680円!

これなら美味しいものを食べられちゃいますし。散りも積もると山となるわけですね。

でも実際に三文銭をもらえるわけでもないし、別に実感はわかないでしょう。

早く起きる良いことはやはり最高のパフォーマンスで誰にも邪魔されない時間が作れることです。

・どうやって早く起きるのか

そもそも早く起きるときにやりがちなのが、気合いで起きる事です。

明日は早く起きてやるぞー!明日からおれは変わるんだー!

意気込みはとても良いものだと思いますが、続いて3日の坊主でしょう。

早起きに大切なのは睡眠時間だと思います。

そしてそれを決めるのは入眠時に何をしているかということです。

多分今の人はスマホを寝る直前までいじってる人が多いのではないでしょうか。

睡眠に入る前に必ず何かしらのトリガ(引き金)がひかれているはずなのです。

まずはそれを何か見極め、修正していくことが重要と思います。

例えば寝る前に必ずスマホを触っているとしたら、

そのトリガを別のものに変える(寝る1時間前になったらスマホを寝床から

届かないところに置く)など。

もちろん起きられなくなる人はアラームだけつけて笑

まずは現状を知るところから始めましょう。

そもそもいい起床をするには寝る前に始まっているということですね。

気合いで起きるのは続かないので、起きられるための仕組みを作っていきましょう!

 

 

 

 

 

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